警察での合理的配慮無視に泣き寝入りしない(1)
私はうつ病です。罹患歴は7年になります。障害者手帳は2級。去年の夏までは、小さな波はあるものの、前向きに病気と共存していました。しかし、或ることから徐々に病気が私の心を支配するようになっています。
以前、「拝啓 警察官の皆様」と「警察官からの暴言と戦い中」の2本のブログを書きました。
当時から時間も経ち、登場人物が増えているので下記「登場人物」を参照ください。
これがまだ続いています。これがうつ病を強くしてしまっている原因です。
さて、直近の出来事を先に書いておきましょう。この警察への苦情に対して8ヶ月待った結果は、たった一行の手紙でした。問題となる行動はなかったというものです。
こちらの苦情内容も調査過程も書かれていない。たった1行を書くことに8ヶ月掛けた。それが「事実」です。
他にもたくさんの事実を知ることになりました。多くは警察に取っては不都合な事実。私達、国民が思ってもない事実が長い8ヶ月、でもたったの8ヶ月で明らかになってきています。
このシリーズは障害者差別解消法の対象者だけではなく、広くたくさんの方に知っていただきたいこと、いや多くの人が知るべきことを書いていくつもりです。
よろしくお願いいたします。
登場人物
A 生活安全課係長
B 生活安全課員
C 生活安全課 うっちー担当
D 生活安全課員
E 生活安全課課長代理
H 刑事課課長代理(後に移動)
I 刑事課長代理(Hの後任)
J 警務課警部補
署長 都内S署署長
Z 刑事課員
Y 警務課課長代理
